湯浅忠雄

2026年01月19日



Xで↓こんなん発見。
ままあることですが、Grokちゃんの日本語が怪しいコトに…(リプライは表示順)。


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↓添付画像


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↑なんか信者の声と批判派による嫌味の区別がつきにくく、ついニヨニヨして読んでしまう私。
「ネットだと皮肉かガチか分からなくなりがち」という、『ポーの法則』というやつですかね…。


↓こんなんも。


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なお、湯浅忠雄は↓以前にも当ブログで取り上げたことが。


『「奈良公園の鹿は中国人を見分けてる」ウヨちゃんの国籍透視能力、鹿にまで拡大→ポスト主は参政党の元・奈良県連会長で、他にもトンデモ発言が』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/28556952.html



その後もウヨちゃん活動に勤しんでるらしく、直近のポストには↓こんなのが散見されます。



↓今どき「在日特権ガー」という主張をリポストしちゃう湯浅忠雄。


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あと↓こんなんも。


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しかし↓法務省の公式サイトを見るとですね…


【法務省】
『ヘイトスピーチ、許さない』
https://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken04_00108.html



ヘイトスピーチの例として挙げられてる中に「祖国へ帰れ」も入ってるんですけど。
↑ココには



『例えば、(1)特定の民族や国籍の人々を、合理的な理由なく、一律に排除・排斥することをあおり立てるもの
(「○○人は出て行け」、「祖国へ帰れ」など)』


とあります。
ヘイトスピーチの典型例やんけ〜。
コレがセーフなら、この世に差別問題は存在しないっちゅーの。

こんな詭弁がまかり通るなら、「バカ野郎」だって罵倒や中傷ではなく、
「あなたの考えには不合理な点が含まれている可能性があるのではないかと自省することをお薦めします、というアイデアであり、提案」
ということにできますよな。


そしてたまたまタイミングよく↓こんなん発見。
「否認」の部分、モロに↑コレに当て嵌まるやん…。


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↑この引用元ポストへの自己リプが↓コレ。


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↑そのまた引用元ポストへの自己リプが↓コレ。


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あと↓こんなんも発見。
へずまりゅうとの関係を突つかれる湯浅忠雄。


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↓添付画像①


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↓添付画像②


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↓添付画像③

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↓添付画像④


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こんな逸材を飼い慣らす度量のある政党といえば、参政党を於いて他にないでしょう。
そして湯浅忠雄が社会にこれ以上の迷惑をかけない様に、しっかり囲い込んでおいていただきたいものです。
トンデモさんを収容し、隔離することこそが参政党が社会に対してできる唯一の貢献やで!









(※画像はXの各当該アカウントより引用)




(02:35)

2025年10月02日



Xで↓こんなん発見。
リプライは表示順。


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ポスト主のプロフィールは↓こんな。


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さらに↓こんなん発見。


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あー!
この人か〜!
↑この「ヒジン英語」のポスト、ちょっと前に炎上してたやつやん。

ピジンについてはスティーブン・ピンカーの『言語を生み出す本能』に載ってたので、ある程度は知ってる〜。

貿易国への移民などで別の言語圏出身の人間同士がコミュニケーションを取るために話す言語が「ピジン」
お互いの言語をチャンポンで使い、意味を単純化して、何とかカタコト同士で話そうとします。
もちろん複雑な構文はなく、単語を並べて何とか意思の疎通を図る感じ。
コレが現地の第一世代。
このピジンを母語とする人はいません。

なぜなら…
第一世代にはそれぞれの母語があるやん?
そして第二世代になると子供同士でも突然、複雑な構文が成立したり、語彙が急激に増えたりして、新たな言語が成立しちゃうのです。
不思議ふしぎ。
コレはヒトに備わった「言語を使うための遺伝的プログラム」のおかげの様です。

それはさておき、この第二世代以降の新言語を「クレオール」と呼びます。
ちなみに大阪・道頓堀に「くれおーる」というたこ焼き屋さんがあるよ!

という訳で、確かに狭義の「ピジン」は素朴な言語なのですが…
クレオールも広義には「ピジン」に含める場合がある模様。
で、コレってピジン英語が『正式に使われている国』の話なんよね?
公用語となるくらい定着したピジンなら、当然それは複雑化したクレオールになってるやろ。

それを『欠陥商品の英語』呼ばわりとは…
まぁハングルを腐すなど、他国の言語を貶めるのはウヨちゃんにとっては平常運転な訳ですが。


では↓炎上したポストへのリプライ(表示順)をお楽しみくださ〜い。


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ちなみに映画『ブレードランナー』の世界には「シティスピーク」と呼ばれる、英語・日本語・ハンガリー語・ドイツ語・スペイン語・ロシア語など(諸説あり)が混ざったクレオールが俗語として使われてる、という設定が。

あと岩井俊二の映画『スワロウテイル』も、舞台となる「円都」(イェンタウン)では中国語・英語・日本語が混じり合った言葉が使われていて、それが世界観の構築に一役買ってましたー。
実際、「横浜ピジン日本語」は中・英・日チャンポンだしね。



で、ポスト主の湯浅忠雄。
参政党の大物らしいのですが、その割に情報少なめ。

とりあえず2023年に奈良県天理市の市議会選に参政党から出馬してた模様。


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↓添付画像①


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↓添付画像②


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↑武田邦彦いるやん。
トンデモの雄。

さらに同年、参政党から衆議院選にも出馬予定でしたが、↓公認取り下げとなり。


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(※↑上の画像は https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA27A3I0X21C23A2000000/ より引用)


↓元参政党奈良県連会長という話も。

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(※↑上の画像はFacebookより引用)


参政党奈良支部連合会の代表者だったのは確かな模様。


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(※↑上の画像は https://www.pref.nara.jp/secure/314657/R5_SS7.pdf より引用)



さらに↓こんなんまであってですね…


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↑コレについては↓ココが検証してます。


【実験艦ヒッグス級3番艦】
『オモシロスクープいくかw』
https://ameblo.jp/higgsdeath114514/entry-12929720176.html



「ウヨちゃんはメガソーラー批判しがちな一方で、何故かメガソーラーで商売してる輩も多い」
の変奏曲なんですかね…?

この「実験艦ヒッグス級3番艦」、ブログ主さんは保守派らしいのですが、ビジネス保守や似非保守が大嫌いだそう。
実際エントリの殆どは参政党や日本保守党などの極右批判…いいぞもっとやれ!(敵の敵は味方理論)

トップページは↓こちら。


【実験艦ヒッグス級3番艦】
https://ameblo.jp/higgsdeath114514/



ついでに↓こんなんもあったり。


【実験艦ヒッグス級2番艦】
https://ameblo.jp/higgsdeath444/


↑2番艦は陰謀論批判の復刻記事用アカウントだそうです。


【実験艦ヒッグス級4番艦】
https://ameblo.jp/higgsdeath6666


4番艦に↓こんなのが。
『めんコレクション』
https://ameblo.jp/higgsdeath6666/entry-12931736635.html



うわぁ↑コレ、ついこないだ紹介したやつやん。
この方が作者だったのね…


【実験艦ヒッグス級5番艦】
https://ameblo.jp/higgsdeath4649/




そして話を戻しまして…

湯浅忠雄、問題だらけやないか!
しかし参政党所属となると、
「ま、そらそうか…」
と納得しちゃえるトコがなんとも…。





(※画像は特記がなければXの各当該アカウントより引用)


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