2026年05月14日
さて前回、↓こういう記事を書いた訳ですが…
『絵本作家・のぶみさん、反ワク絵本を出版して大炎上』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/29937028.html
今回は全方向にやべーのぶみの問題点を総決算。
簡単にまとめると↓こんな感じ。
◉絵本問題
◯ママおばけについて
絵本『ママがおばけになっちゃった!』がヒット&炎上。
•問題点①
対象年齢3歳以上の本なのに、母親の死を描いて全国の子供たちにトラウマを負わせる。
→対象年齢を引き上げる運動に発展
•問題点②
子供がママのパンツを履く癖を持ってる、というヤバい描写が。
•問題点③
「ママにとっての理想のママ像」が過剰に匂う、言ってみればママポルノ。実際にお金を出す親に忖度してんのか?
◯その他
以降も多数の絵本を出版するが、しばしば
•下品すぎるギャグ
•親子の擬似近親相姦っぽい、キッツい愛着関係
•後半で急に子供が泣きわめくワンパターン展開
が目立つ。
◉パクリ問題
•他の絵本等に類似の作品がいくつもある。
のぶみのことを評価していた有名イラストレーター、326(ミツル)の作品に酷似したものもあり、326本人がショックを受けていた。
•それ以外の作家たちからのパクり疑惑も。
しかも元ネタ本がのぶみのアトリエに置いてあるのがちょいちょい画像に写り込んでたり。
•フリー素材を利用している。
厳密にはパクリではないが、1作で何百・何千ものコマがある漫画ならともかく、数十ページしかない絵本でソレってどうなん?
絵本作家としての態度・矜持の問題。
◉作詞問題
『あたしママだから』という歌を作詞するが…
•「ママだから、自分のやりたいいろんなことを我慢する」という内容だったため、「母親にだけ負担を強いる風潮を助長する」と炎上。
•歌詞はネット上で取ったアンケートを元に作られたが、アンケート回答者には歌詞への使用許可を取っておらず、歌詞にする旨も伝えてなかった。
◉暴走族問題
『暴走族、絵本作家になる』という自伝本を出版。その本にいろいろ問題のある記述が。
•中学生の頃、担任に腐った牛乳を飲ませた。
•高校時代は暴走族「池袋連合」の総長として160人を束ねていたと自称。
しかし暴走族界隈の誰に聞いてもそもそも「池袋連合」を知ってる人がいないというミステリー。
•33回の逮捕歴がある、と自慢。
本当だったら大問題では。
•専門学校時代は女性教諭を『今度会ったら殺すぞ、テメェ!!』と
•本人は「暴走族ではなく不良」「総長はあだ名」と歴史修正。
◉スピ問題
•スピリチュアルにはしって「胎内記憶」を主張。
「子供は親を選んで生まれる」「障害も自分で選んでる」などは一見イイ話に見えるが、虐待も障害も現状肯定の自己責任論で済ませてしまっている
◉反ワク問題
科学的根拠のない反ワクチンの主張を繰り返し、子供たちの健康を危険に晒す。
◉おシモ問題
•ファンのママたちを集めてサロンみたいな場を作っているが、ハーレム化しているとの批判がある。
•不倫の当事者らしき人からもリークが。
◉幼女問題
•3歳の娘と擬似的な「結婚式」を挙げる。
『あたし、パパと結婚する』という絵本も出版。
•多数の幼女をはべらせた画像が。
うち2人はのぶみに膝枕。
•Twitter(当時)上で、6歳の少女を「犯し時だよね」と書いたツイートにいいねを付ける。
…ね?
全方位に気まずいでしょ?
反ワクっぷりについては、昨年末にも↓こんなんが炎上。










↓


で、↑そこからの↓コレ。







↑ちなみにこの本は翻訳が懐疑主義団体ASIOSのナカイサヤカ。





↓添付画像①

↓添付画像②


↑陰謀論ウォッチャーの黒猫ドラネコにもツッコまれ。
↓そして前回ちょっと触れた、女たちのデータベース広場によるまとめ。
(リプライは表示順)

↓


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③




↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④


↑コレの引用元が↓コレ。


元のルートに戻りまして。

↑コレの引用元が↓コレ。

↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③




↑コレの引用元のトップページが↓ココ。
【絵本作家のぶみさんの悪事まとめ。嘘と盗作の証拠画像と動画・泣き落としと脅しの連続。彼の更生を願 ...】
https://nandemo2023.hatenablog.com/
↑サイトのタイトルが長すぎて表示されないという。
ココは異様に充実していて、当記事もこのサイトをおおいに参考にさせていただいております。
2021年に書いて一旦消したサイトを2024年〜2025年に復活させたものだそうで。
↑サイトのタイトルが長すぎて表示されないという。
ココは異様に充実していて、当記事もこのサイトをおおいに参考にさせていただいております。
つまりさほど古くないのに、見られなくなってる画像が多い(少なくとも私の環境からでは)のが玉にキズ。
↓続き。


あと↓こんなんも。





↓添付画像①

↓添付画像②

↑「幸福の科学」教祖・大川隆法の息子で反転アンチ化した宏洋。
この人は普段の言動はアレなのに、幸福の科学が絡むと急に正気に…。
最後は再び↓このお方。

↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④

ちなみに先日ご紹介した黒猫ドラネコの著書『参政党と大陰謀論時代』によれば…
のぶみは原口一博の「ゆうこく連合」結成記者会見の応援に駆けつけた模様。
さすが反ワクさんやで!
(※画像はXの各当該アカウントより引用)
(09:25)
この記事へのコメント
1. Posted by あ 2026年05月14日 12:08
子どもにめっちゃ絵本買って読み聞かせしていて、この人が話題になった頃はもう子どもも大きくなって絵本を買うことはなくなったから、名前と人気だという話題だけ知ってる程度だったけど、こんな人だったんか…絵本の内容が気持ち悪いから、買うことはなかったと思うけど、年代的にこの人の作品と関わることがなくて良かった
2. Posted by IQ75 2026年05月14日 18:37
妻と別居に至った理由が不倫ならまだしも、実子に手を出したからって可能性ありますよねえ……
怖っ!
怖っ!
3. Posted by てす 2026年05月14日 20:52
「愛されずに育ったから自分の理想の絵本を作っているが、ズレまくっている」とかですかね?








