2026年01月19日
Xで↓こんなん発見。
ままあることですが、Grokちゃんの日本語が怪しいコトに…(リプライは表示順)。







↓添付画像








↑なんか信者の声と批判派による嫌味の区別がつきにくく、ついニヨニヨして読んでしまう私。
「ネットだと皮肉かガチか分からなくなりがち」という、『ポーの法則』というやつですかね…。
↓こんなんも。








なお、湯浅忠雄は↓以前にも当ブログで取り上げたことが。
『「奈良公園の鹿は中国人を見分けてる」ウヨちゃんの国籍透視能力、鹿にまで拡大→ポスト主は参政党の元・奈良県連会長で、他にもトンデモ発言が』
↓今どき「在日特権ガー」という主張をリポストしちゃう湯浅忠雄。


あと↓こんなんも。

しかし↓法務省の公式サイトを見るとですね…
【法務省】
https://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken04_00108.html
ヘイトスピーチの例として挙げられてる中に「祖国へ帰れ」も入ってるんですけど。
『例えば、(1)特定の民族や国籍の人々を、合理的な理由なく、一律に排除・排斥することをあおり立てるもの
(「○○人は出て行け」、「祖国へ帰れ」など)』
とあります。
ヘイトスピーチの典型例やんけ〜。
コレがセーフなら、この世に差別問題は存在しないっちゅーの。
こんな詭弁がまかり通るなら、「バカ野郎」だって罵倒や中傷ではなく、
「あなたの考えには不合理な点が含まれている可能性があるのではないかと自省することをお薦めします、というアイデアであり、提案」
ということにできますよな。
そしてたまたまタイミングよく↓こんなん発見。
「否認」の部分、モロに↑コレに当て嵌まるやん…。




↑この引用元ポストへの自己リプが↓コレ。

↑そのまた引用元ポストへの自己リプが↓コレ。

あと↓こんなんも発見。
へずまりゅうとの関係を突つかれる湯浅忠雄。


↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④

こんな逸材を飼い慣らす度量のある政党といえば、参政党を於いて他にないでしょう。
そして湯浅忠雄が社会にこれ以上の迷惑をかけない様に、しっかり囲い込んでおいていただきたいものです。
トンデモさんを収容し、隔離することこそが参政党が社会に対してできる唯一の貢献やで!
(※画像はXの各当該アカウントより引用)
(02:35)
この記事へのコメント
1. Posted by 暗黒大将軍 2026年01月19日 22:25
男塾にでも入ったらいいんじゃないでしょうか








