2025年02月17日
Xで↓こんなん発見。




↑「俺の画像晒すなよ!」言いつつ「お前晒したるからな!」と脅す矛盾した石井孝明。
撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけやで。
↑この川口蕨ノーヘイトスタンディングに石井孝明が現れた件は↓こんな証言が。


そしていつも通りの大人気ないポスト。


『どうでもいいが』と矮小化。
石井孝明って『どうでもいいが』をやたら連発するよね…と思ってX内を「石井孝明 どうでもいいが」で検索してみたら、めがっさ出てきました。









どうやら都合が悪くなって「コレ何とか無かったコトにできひんかな」と思った時に「どうでもいいが」が出る模様。
虚勢を張りつつ矮小化を図り、話もそらせて一石三鳥。
しかしどうでもいい割にスゲー気にして言及するやん?
そんなにどうでもいいなら触れなきゃいいのに、わざわざ必死でアピールしてはる〜。刺さってる刺さってる。
まぁ「いかに興味ないか」を熱心に言い立てるのはネトウヨさんの得意技↓ですけどね。
【なんJ政治ネタまとめ】
『ネトウヨ 「#検察庁方改正案に興味ありません」←興味ないのに何故わざわざ呟く?』
https://j-seiji.blog.jp/archives/6381204.html
話を戻して、この浅原裕久はフリーの編集者。

それを『この浅原裕久という無名の編集者、無職のようだが』と言うなら、自称ジャーナリストの石井孝明かて似たよーなモンやろ。
ちなみにAmazonで両者の名前を検索すると、現時点で出してる本は一冊ずつ…完全に同レベルやんけ。


そして↓反撃を喰らう石井孝明。


↑この徹という人とのやりとりはどういう流れであった発言かというと…
↓こんな。


↓

「左の方が金がある」というのはネトウヨさんによくある妄想。
権力に擦り寄る右の方が金になるに決まってるやろ。
ではネトウヨさんは左の資金源をどう考えてるのかというと…
◉「中韓やどっかの政党から資金が出てる」
◉「利権を握ってる」
◉「公金チューチュー」
大体このあたりに集約されます。
しかしこれらはいずれも何も立証されていない陰謀論。
むしろ立証された例はことごとく「やってたのはむしろ右だった」という壮絶なオチ。
あと石井孝明はいつも相手を「暇」だの「無職」だのと根拠レスに決めつけてきますが…
今回も勝手に『貧乏』認定したり、『独居老人らしい』とソースも挙げずに言い出したり、いつも通りtooフリーダム。
さらに『ダサいじいさん』とか小学生レベルの煽りやん。自分から魂年齢の低さを積極的にアピールしていく斬新なスタイル。
「ダサい」は主観に過ぎないので、いつでも誰にでも貼り付けられる便利なレッテル。
根拠が何もいらないので、石井孝明向けではあります。
しかしその分、相手に与えるダメージも低め。
そりゃ誰も「ダサい」なんていうLv.1の悪口がグサっと刺さったりはしないでしょ。
自称とはいえ、ジャーナリストという言葉のプロの端くれなら、「お前の母ちゃんデベソ」レベルの素人っぽいやつじゃなくて、キレッキレの皮肉とか使ってみせればいいのに。
かと思えば
『話す機会を与えてやるよ20万人のフォロワー向けに』
と倒置法まで使ってのフォロワー数マウント。
「ネットに晒したるからな! 言うとくけど俺ネットでは有名人やぞ!」とか持ち出しちゃうとめちゃカッコ悪くなるやつや。
『痛くて頭と心の幼い中年』とも言ってたけど、コレって「トンデモさんは自分に当て嵌まる言葉で相手を批判する」の法則大発動ですよな。
ん…?
石井孝明、↑ココで『私はボランティアで #埼玉クルド人問題 を取材し』って書いてるやん。
つまりプロフェッショナルとしてギャラを貰って取材したのではなく、石井孝明風に言うなら、『無職』が『暇』にあかせてうろついてただけってコトですよね?
(00:06)
この記事へのコメント
1. Posted by 秋本敏雄
2025年02月17日 16:46
男女論レスバ撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけ界隈
男女論レスバ逆引き辞典 https://note.com/beatangel/n/na839c3496c8f
vs
男女論レスバ逆引き辞典女性編 https://note.com/kiss_a_mikan/n/n843f670b2188
内容の深さはrei氏 の方が具体的な事例分析が豊富であり、実際の経験やデータを用いている印象があります。
一方で、憂花氏 は議論の経過や反応に対する考察を中心にしており、一種のメタ分析的な役割を果たしています。
前者は理解を深めることを目的とし、後者は対話を促進することを主眼としていますね。
男女論レスバ逆引き辞典 https://note.com/beatangel/n/na839c3496c8f
vs
男女論レスバ逆引き辞典女性編 https://note.com/kiss_a_mikan/n/n843f670b2188
内容の深さはrei氏 の方が具体的な事例分析が豊富であり、実際の経験やデータを用いている印象があります。
一方で、憂花氏 は議論の経過や反応に対する考察を中心にしており、一種のメタ分析的な役割を果たしています。
前者は理解を深めることを目的とし、後者は対話を促進することを主眼としていますね。
2. Posted by シャラップ上田 2025年02月18日 00:07
>>撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけ
本当は覚悟があろうとなかろうと撃ったらあかんのよ
本当は覚悟があろうとなかろうと撃ったらあかんのよ
4. Posted by ブログ主 2026年01月11日 12:37
>>3
せっかくコメントをいただきましたが、不穏当な内容のため、承認するのはちょっと…
石井孝明は穏当な表現でも充分にツッコめる人物なので、是非その方向でお願いいたします。
せっかくコメントをいただきましたが、不穏当な内容のため、承認するのはちょっと…
石井孝明は穏当な表現でも充分にツッコめる人物なので、是非その方向でお願いいたします。








