2026年05月20日
先日、コンビ結成16年以上のベテランだけのお笑い賞レース、「THE SECOND」の第4回大会が放送されました。
この大会は要するに大ブレイクすることなく年齢を重ね、M-1出場資格(コンビ結成15年以内)を失ったベテランにもう一度チャンスを与えるもの。
そこに前人未到の4連続本戦出場を果たしたのが金属バットです。
「思想つよっ!」のフレーズで知られる実力派。
しかしM-1本戦へは一度も出られず…準決までは行ったのにな〜!
毒のあるネタが多いことから炎上騒ぎになったこともあり。
「思想つよっ!」は政治への関心を否定するものだ、などと批判されることもあります。
そんな金属バットが今回の「THE SECOND」で2本目として出してきたのが政治ネタ。
番組はTVerで見逃し配信があるのでご確認ください〜。
『THE SECOND〜漫才トーナメント〜2026』の『〈3〉THE SECOND 準決勝』11:30〜あたりから。
公益性が高いので貼っちゃいますが、断片的には↓このへんとか。
https://x.com/seich1717/status/2055634352042914292
https://x.com/seich1717/status/2055634813777010736
ネタの内容は…
ボケの小林が右翼っぽく聞こえる発言をし、ツッコミの友保が慌てて「思想いかついやんけ!」などとツッコむ。
けどよくよく話を聞くと実は政治的な話ではなく、友保が安心する。
コレを何度も繰り返しますが、オチは小林がホントにウヨい主張をしだし、友保が「しっかりいかついやんけ」とツッコんで終了。
つまり右翼をイジったものです。
ところがウヨサヨともに何故かコレを勘違いする人が続出。
右翼的な主張をしている、と怒る左翼に喜ぶ右翼。
あんたらどないなっとんねん。
【ネタを理解できない左翼】








↑コメント欄に左右ともに分かってない人が。






↑「あのネタを理解できてるか」と「憲法は押し付けか」は本来、全く別の話なので、「ネタは理解できてないが、歴史認識は正しい」という人も出てきちゃう。
右派による「GHQの押し付け憲法」という主張はWGIP陰謀論とかと同じで、
「そら戦勝国の思惑があったことは否定せんけど、あんたらが思てるほどの無茶はしてへんやろ」
と思ってます。
WGIPについては↓ココ参照。
『冒険家ゆたぼん、まだ読んでもいないケント・ギルバートの本を真に受け、WGIP陰謀論にハマってしまう』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/28835947.html

↑それは右翼思想では…



↓添付画像①

↓添付画像②

【ちゃんと理解してる左翼】






【理解した上で批判してる左翼】

【理解せずに賞賛してる右翼】


↑この人のプロフィールと固定ポストが↓コレ。


【ちゃんと理解してる右翼】

↑ 日の丸アカウントなので一応は右翼に分類したけど、ポスト主はゲーム垢で思想性のある話はほぼしてないので念のため。
あとコレに限らず、スペクトラム(連続体)のどこかに位置するものを切り分け、何らかの分類に押し込めるのは難しいもの。
「コレほんまにココに分類するのが正しいんか?」と思うものもあるかもしれませんが、これらはとりあえず暫定的にざっくり分けたものだとご理解いただければ。
ちなみに生物分類学界隈ではこういう無理くりな分類を「靴べらで押し込む」などと表現する模様。
「どこに入れたら良いか分からんやつらをとりあえず押し込んどく用のグループ」が作られてることもある様です。
生物分類は本来、分岐(枝分かれ)の順序を完全再現して「たった一つの、事実通りの系統樹を作る」ことが究極的な目的なので、こういうのはホントは良くないのでしょうが…まぁ方便というやつなんですかね。
【理解した上で批判してる右翼】

…と、あらゆるパターンが存在。
ちなみに金属バットは「差別的だ」と炎上したこともあるのですが…
↓それに言及したポスト。

黒人のやつも今回の右翼ネタと同じで、ボケの小林が黒人差別をしてみせ、友保が「差別が入ってきたやないか」とツッコんでるんよね。
最後に「黒人の触ったもの(座布団)座れるか!」と言い放ってそのまま終わるので、誤解を招きやすいネタではありますが。
個人的に金属バットは一推し芸人。
彼らのネタを見るために30回以上は劇場に足を運んできました。
とはいえ、「金属バットはリベラルだ」などと牽強付会・我田引水な主張をするつもりはありません。
ネタ中で友保は母親が朝日新聞を取ってるだけで「極左」と呼んだりもしてます。
金属バットは毒が強く、世間で「ヤバそう」と見做されてるものをネタにする。
かといって強い思想性がある訳でもなく、アブながりはするけど、そこそこのトコでちゃんと帰ってくる。
そういうバランス感覚が絶妙な芸人であり、それ以上でもそれ以下でもない。
そう思ってます。
ちなみにネトウヨ化が著しい三浦マイルドのことをイジったりもしてたよ。
三浦マイルド、芸人としては割と好きなんだけどな〜…。
あとマイルドのネトウヨっぷりは『にけつッ!!』で千原ジュニアとケンドーコバヤシにもイジられてました〜。
ケンコバはバランス感覚が見事な芸人だからまぁ分かるとして、ジュニアは兄がわりとウヨっぽくなっちゃった千原せいじなのでちょっと意外。
せいじは河合ゆうすけとは対立したものの、めためたヘタクソな立ち回りでむしろ河合ゆうすけを実質アシストしてた、まであるー。
ついでに言えば、ゆにばーすも芸人としては大好きなのですが…
ツッコミ&ネタ制作担当の川瀬名人はガチでまぁまぁウヨいです。
さて、めためた攻めた右翼ネタを出してきた金属バットですが…
おかげで大会史上最高得点を叩き出し、決勝戦に進出。
こらぁ間違いなく優勝やで!
と思ったとこで、トゥルットゥルのドン滑り。
チャンピオンに王手がかかったとこでのコレは、笑い飯の「チンポジ」やさや香の「見せ算」に並ぶ、お笑い史上に残る鮮やかな滑りっぷりでした。
いやぁ、実に金属バットらしいというかー。
あまりの滑り方に「勝負から逃げたのでは」などという意見もチラホラ。
また3本目(決勝戦)のネタ自体が結構きわどいネタだったため、↓こんな意見も。

しかし↓こういった前向きな捉え方もあり…


いずれにせよ、来年こそ優勝していただきたいものです。
なお、うちのオカン(学生運動直撃世代で左翼の闘士)に金属バットの例のネタを観せたところ…
「コレは良くない!」言うてはりました〜。
ブルータスよ、お前もか…
↑コレ使いどころなさげな言葉やと思てたのに〜…!
(※画像はXの各当該アカウントより引用)
(15:53)
2026年05月17日
さて、神谷宗幣が東大で講演会をすることになりましたが…
【ハンJ速報】
『参政党党首の神谷宗幣、東大で講演会』
https://nanyade.livedoor.blog/archives/47138637.html
コレをめぐってXの「本日のニュース」で↓こんなん発見。
『東大5月祭で神谷宗幣氏講演に学生抗議とパロディポスターが広がる』
(見出しと内容は随時更新され変化します)
https://x.com/i/trending/2054512001632616528
↓5/15の2:58閲覧。ポストは表示順。



↓添付画像①

↓添付画像②



↑神谷宗幣ご本人。
差別者は「我々は差別されてる!」と言い出す、の法則。
「差別」という概念をお持ちなら、自分たちがそれをやってることくらい分かりそうなもんですが。
そして批判者を
『「差別」とは何か、何が「排外主義」なのか、それすら明示できない連中』
と言うなら…
同じく「差別」を持ち出す神谷宗幣は、「差別とは何か」を明示しないといけないのでは?
まぁ実際には「差別とは何か」なんてさんざん示されてきた訳で、『それすら明示できない連中』というのこそがレッテル貼りやろ。
コレって結局、
「ネトウヨ呼ばわりはただのレッテル貼り。じゃあネトウヨの定義を言ってみろよ」
という、ウヨちゃんの得意技の変奏曲に過ぎないよね。
この問題については↓ココで扱ってます。
『ネトウヨさん「ネトウヨ呼ばわりはヘイトスピーチ」「ネトウヨの定義を言ってみろ」←は?』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/10239553.html

↑コレの引用元が↓コレ。







↑コレの引用元が↓コレ。


↑「右合の衆」は東大の右翼サークルで、この講演会の主催者。
決して東大がオフィシャルに神谷宗幣を呼ぶ訳ではありません…
が、「神谷宗幣さんは東大で講演したコトあるんやぞ!(東大が呼んだとは言ってない)」といったカタチで利用されるんやろなぁ…
というのが危惧されてる訳ですね。

↓暇さんの迷推理。

↓添付画像①

↓添付画像②

↑コレの引用元が↓コレ。

↑そのまた引用元が↓コレ。



↑もへもへ大喜び。
もへもへについては後述します。











↑コレの引用元が↓コレ。


↑こういうレベルの人に絡まれるとか、黒猫ドラネコも災難やな…
左翼の主張を利用して「ブーメランだ!」と言いたいのでしょうが、表層を撫でてるだけで解像度低すぎ。
ウヨちゃんの持ち出す「平和主義者の暴力性ガー!」については以下のエントリを参照。
『保守「平和主義者の攻撃性ガー!」←は?』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/14365927.html

↑コレの引用元が↓コレ。





↑コレの動画付きが↓コレ。
https://x.com/heihach23204272/status/2045666070368018490
まぁ「本日のニュース」からはこれくらいで〜。
で、もへもへは数日前、この問題について↓こう言うてたんよね。


さすが表自戦士やで!
でもこういう「自由を守る表自戦士」vs「規制を求めるリベラル」という図式そのものが偽の議論では。
もともと「表現の自由」なんてめためた左翼的言説やで?
表現の自由を守ろうとしてきたのが左派。
社会の安寧やら秩序やらを持ち出して、規制しようとしてきたのが右派。
筒井康隆の断筆騒動とか、非実在青少年の問題とか、表現の自由のために頑張ってたのはリベラル側の文化人や政党だったよね。
それがネット時代になり、ネトウヨさんが台頭してデマや差別の嵐が吹き荒れる様になると、さすがに「一切の規制なし」ではなぁ…という風潮になってきた訳ですね。
なんやこれ?
「表現の自由」の美名のもと、好き放題やってきたウヨちゃんの自業自得やんけ。
なので、「規制は好ましくないから最小限で〜」というのは、左派にとっては大前提。
「さ、どんどん規制しちゃうからね。何がセーフで何がアウトかはこっちで決めちゃうからね」
というのを推し進めてきたのは右派ですよね?
自民とか石原慎太郎とか。
で、表自戦士の方々は冷笑系として中立を装いつつ、何故か左派憎しで右派を微温的に支持。
で、表自戦士は「規制はダメ」と主張してはりますが…
それってデマも差別も中傷もエロ画像も死体画像もランダムな文字列も、何でも無制限にOKってコト?
ネット界全体がそれらに覆い尽くされてもいいんですかね?
それともちょっぴりの規制は認めちゃうんですか?
それって左派の主張と同じでは?
あともへもへは『直接論戦を挑めばいい』言うてはりますけど、では学者とかがそうしてるかというと…
例えば高名な進化生物学者であるリチャード・ドーキンスとスティーヴン・ジェイ・グールドは進化理論の細部についてのちょっとした立場の喰い違いにより、終生のライバルとしてバチバチの論争でバトってました…
が、進化論自体を否定する創造論者に対しては共闘。
共同で
「あいつらは学者に論争を挑んでくるけど、相手にしたらあかんで!
論争に持ち込んだ時点であいつらにとっては勝ちなんや。
両論併記に持ち込んで、一般人に『ふーん、専門家の間でも意見が分かれてるんだな』とでも思わせたら、しめたもんやし」
みたいなコト言うてます。
コレはアウシュビッツ否認とかの歴史修正主義者との闘いでも言われてるコトです。
つまり『直接論戦で解決』というのは常に正しい訳ではないのですね。
特にひろゆきみたいにその場限りの論争術にだけは長けた人物や、神谷宗幣みたいにデマでも陰謀論でも何でもアリな人物相手だと、正しいコト言えば勝てるって訳でもないし。
あとネット時代になって、人目を惹くデマや陰謀論は拡散しやすく、訂正は広がりにくくなっています。
その状況を最大限に利用してみせたのが神谷宗幣な訳で。
そんな人物に東大ブランドのメッキを与えちゃうのはマズいのでは。
あとリベラルは自分が同じ攻撃をされた時のことを考えてない、みたいな話については…
こういう人らってやたら
「リベラルっていつもブーメラン投げてんな」
ってコトにしたがるよね。
しかしそう言ってる側の天こすにブーメランがぶっ刺さってるパターン多すぎでは。
同じことは
「リベラルは嘘も百回言えば本当になると思ってる」
といった言説にも言えますよな。
あと主催者である「右合の衆」については↓こんなポストを発見。




↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④



…と、ここまで書いたところで東大5月祭初日は爆破予告のために全企画が中止に。
もちろん右派は「左翼がやりやがった」的に大騒ぎ…
なのですが、犯人と関係があるか不明な団体を名指しで叩くなど、早速やらかしてるという平常運転。
まぁこの辺は余裕があればまとめたいのですが、他のネタが目白押しなので、多分無理。
(※画像はXの各当該アカウントと「本日のニュース」より引用)
(01:40)
2026年05月14日
さて前回、↓こういう記事を書いた訳ですが…
『絵本作家・のぶみさん、反ワク絵本を出版して大炎上』
https://wsogmm.livedoor.blog/archives/29937028.html
今回は全方向にやべーのぶみの問題点を総決算。
簡単にまとめると↓こんな感じ。
◉絵本問題
◯ママおばけについて
絵本『ママがおばけになっちゃった!』がヒット&炎上。
•問題点①
対象年齢3歳以上の本なのに、母親の死を描いて全国の子供たちにトラウマを負わせる。
→対象年齢を引き上げる運動に発展
•問題点②
子供がママのパンツを履く癖を持ってる、というヤバい描写が。
•問題点③
「ママにとっての理想のママ像」が過剰に匂う、言ってみればママポルノ。実際にお金を出す親に忖度してんのか?
◯その他
以降も多数の絵本を出版するが、しばしば
•下品すぎるギャグ
•親子の擬似近親相姦っぽい、キッツい愛着関係
•後半で急に子供が泣きわめくワンパターン展開
が目立つ。
◉パクリ問題
•他の絵本等に類似の作品がいくつもある。
のぶみのことを評価していた有名イラストレーター、326(ミツル)の作品に酷似したものもあり、326本人がショックを受けていた。
•それ以外の作家たちからのパクり疑惑も。
しかも元ネタ本がのぶみのアトリエに置いてあるのがちょいちょい画像に写り込んでたり。
•フリー素材を利用している。
厳密にはパクリではないが、1作で何百・何千ものコマがある漫画ならともかく、数十ページしかない絵本でソレってどうなん?
絵本作家としての態度・矜持の問題。
◉作詞問題
『あたしママだから』という歌を作詞するが…
•「ママだから、自分のやりたいいろんなことを我慢する」という内容だったため、「母親にだけ負担を強いる風潮を助長する」と炎上。
•歌詞はネット上で取ったアンケートを元に作られたが、アンケート回答者には歌詞への使用許可を取っておらず、歌詞にする旨も伝えてなかった。
◉暴走族問題
『暴走族、絵本作家になる』という自伝本を出版。その本にいろいろ問題のある記述が。
•中学生の頃、担任に腐った牛乳を飲ませた。
•高校時代は暴走族「池袋連合」の総長として160人を束ねていたと自称。
しかし暴走族界隈の誰に聞いてもそもそも「池袋連合」を知ってる人がいないというミステリー。
•33回の逮捕歴がある、と自慢。
本当だったら大問題では。
•専門学校時代は女性教諭を『今度会ったら殺すぞ、テメェ!!』と
•本人は「暴走族ではなく不良」「総長はあだ名」と歴史修正。
◉スピ問題
•スピリチュアルにはしって「胎内記憶」を主張。
「子供は親を選んで生まれる」「障害も自分で選んでる」などは一見イイ話に見えるが、虐待も障害も現状肯定の自己責任論で済ませてしまっている
◉反ワク問題
科学的根拠のない反ワクチンの主張を繰り返し、子供たちの健康を危険に晒す。
◉おシモ問題
•ファンのママたちを集めてサロンみたいな場を作っているが、ハーレム化しているとの批判がある。
•不倫の当事者らしき人からもリークが。
◉幼女問題
•3歳の娘と擬似的な「結婚式」を挙げる。
『あたし、パパと結婚する』という絵本も出版。
•多数の幼女をはべらせた画像が。
うち2人はのぶみに膝枕。
•Twitter(当時)上で、6歳の少女を「犯し時だよね」と書いたツイートにいいねを付ける。
…ね?
全方位に気まずいでしょ?
反ワクっぷりについては、昨年末にも↓こんなんが炎上。










↓


で、↑そこからの↓コレ。







↑ちなみにこの本は翻訳が懐疑主義団体ASIOSのナカイサヤカ。





↓添付画像①

↓添付画像②


↑陰謀論ウォッチャーの黒猫ドラネコにもツッコまれ。
↓そして前回ちょっと触れた、女たちのデータベース広場によるまとめ。
(リプライは表示順)

↓


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↑コレの引用元が↓コレ。


元のルートに戻りまして。

↑コレの引用元が↓コレ。

↓添付画像①

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↓添付画像③




↑コレの引用元のトップページが↓ココ。
【絵本作家のぶみさんの悪事まとめ。嘘と盗作の証拠画像と動画・泣き落としと脅しの連続。彼の更生を願 ...】
https://nandemo2023.hatenablog.com/
↑サイトのタイトルが長すぎて表示されないという。
ココは異様に充実していて、当記事もこのサイトをおおいに参考にさせていただいております。
2021年に書いて一旦消したサイトを2024年〜2025年に復活させたものだそうで。
↑サイトのタイトルが長すぎて表示されないという。
ココは異様に充実していて、当記事もこのサイトをおおいに参考にさせていただいております。
つまりさほど古くないのに、見られなくなってる画像が多い(少なくとも私の環境からでは)のが玉にキズ。
↓続き。


あと↓こんなんも。





↓添付画像①

↓添付画像②

↑「幸福の科学」教祖・大川隆法の息子で反転アンチ化した宏洋。
この人は普段の言動はアレなのに、幸福の科学が絡むと急に正気に…。
最後は再び↓このお方。

↓添付画像①

↓添付画像②

↓添付画像③

↓添付画像④

ちなみに先日ご紹介した黒猫ドラネコの著書『参政党と大陰謀論時代』によれば…
のぶみは原口一博の「ゆうこく連合」結成記者会見の応援に駆けつけた模様。
さすが反ワクさんやで!
(※画像はXの各当該アカウントより引用)
(09:25)









